「待ちなさい、鰹ッ‼︎」と聞くと、日曜日の夕方のアニメを連想してしまいます。

今回は鰹です。鰹の語源は、身が堅いという意味で堅魚(かたうお)と呼ばれており、それが転じてカツヲ(カツオ)になったと言われています。海では、小魚を食べる肉食魚。そして、マグロと同じで泳ぐのをやめてしまうと死んでしまう魚です。常に全力の鰹ですが、高知県では叩かれています。ちょっぴりかわいそうですが、おいしいので叩いちゃいます。鰹のタタキ。

そんな鰹、どーYou Know?

 

Bonito(ボニート)

なんだか、名前につけても良さそうな響きに聞こえるのは担当だけでしょうか?ワンちゃんの名前とかでありそう。ボニート。

 

I called my dog, Bonito, then lots of bonito came toward me from ocean.

ボニートと犬の名を呼ぶと、海からたくさんの鰹が僕の方にやってきた。

The bonito always orders ajillo and Mojito at Bonita bar.

鰹はボニータバルでいつもアヒージョとモヒートを頼む。

 

あまり面白い英文が思い浮かばず申し訳ないです。鰹=bonitoこれでカンペンキですね!

お土産屋であるはずの、はこだて海鮮市場。最近、おかしな英語講座を始めています。質問、ご意見ございましたら、はこだて海鮮市場公式インスタグラムからお願い致します。

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