ちょっとしたお祝いの日や、家族が集まるときにはかかせないお寿司。そんな、お寿司の鉄板ネタはマグロやサーモンですよね。英語Freak担当は寿司屋に行くとサーモン、ツナマヨ軍艦、タマゴ、納豆巻き、揚げ物、ガリばかりを食べてます…。(わざわざ、寿司屋に行かなくても食べられるものが多いのは内緒。)

食べやすくておいしいサーモンはどーYou Know?

Salmon(サーモン)

 

言わずもがな「サーモン」そのままです。こういう日本語と英語が同じなシンプルなものばかりだと、覚えやすくて助かるんですけどね〜。しかし、現実そんなに甘くないです。あと、鮭になってもsalmonです。

 

Damon tried to stop it, but the salmon signed a contract with the demon.

デイモンは止めようとしたが、サーモンはデーモン(悪魔)と契約を結んだ。

A salmon summoned a salmon pink knight.

サーモンはサーモンピンク色の騎士を召喚した。

A salmon preached a sermon to a priest.

サーモンは司祭に説教をした。

 

今日もたくさん韻を踏んでます。使う場面が全く無い例文ばかりですが(‼︎)、とりあえずリズムで覚えて欲しいという願いを込めて作ってます。語彙力は覚えたもん勝ちです!ちなみに、鮭とサーモンの違いですが、鮭は火を通さないと食べられない魚、サーモンは刺身などの生で食べられる魚をさしていう単語です。ザックリしていますがこのような違いがあります。原産地もそれぞれ異なってきます。しかし、サーモン好きな担当は、サーモンをグリルで焼いてみたいなーという願望があります。

最後に、鮭の卵 イクラはsalmon roe(サーモンロゥ)と言います。roeは魚卵。salmon eggでも通じますが、roeを使った方が「おー。やるねぇ。」感がでると思います。

 

 

 

おみやげやのはずなのに、英語講座を始めているはこだて海鮮市場。

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